久松農園オフィシャルサイト | 『農業と経済』1・2月号「小さな農業に光あれ」に寄稿しました
久松農園(HISAMATSU FARM)筑波山と霞ヶ浦に挟まれた、茨城県南部の土浦市(旧新治村)で、1999年より有機農業を営んでいます。寒すぎず、暑すぎないこの地では、四季を通じて野菜を露地(屋外)で栽培することが出来ます。私たちは、季節の中で育まれる、年間50種類以上の野菜を、お客様に直接お届けしています。代表:久松達央
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『農業と経済』1・2月号「小さな農業に光あれ」に寄稿しました

『農業と経済』1・2月号「小さな農業に光あれ」に寄稿しました

21:42 11 12月 in Blog
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[category Blog]

​「小規模でこその付加価値を育てる ー 鮮度と関係性」という小文です。

小農としての有機農業の高付加価値化について書いてくれ、との依頼でした。僕の考えは、小さい以上、たしかに「差異化」が成立の前提だが、アウトプットたる農産物のスペックが有機であることは差異化にならない、というものです。

議論のたたき台としてご一読いただければと思います。

http://www.showado-kyoto.jp/nokei/

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