久松農園オフィシャルサイト | Media
久松農園(HISAMATSU FARM)筑波山と霞ヶ浦に挟まれた、茨城県南部の土浦市(旧新治村)で、1999年より有機農業を営んでいます。寒すぎず、暑すぎないこの地では、四季を通じて野菜を露地(屋外)で栽培することが出来ます。私たちは、季節の中で育まれる、年間50種類以上の野菜を、お客様に直接お届けしています。代表:久松達央
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Media

新聞・雑誌・TVなど、久松農園のメディア掲載情報
  1. 久松農園の野菜ってどんなの?

 

インタビュー動画や、日々の思考を配信するポッドキャストです。

  • Voicy:久松達央「畑でひとりごと 野菜と農業を考えるラジオ」
    農作業の合間に、日々の気づきや農業論、最新ニュースを久松氏本人が語ります。現場のリアルな空気感とともに、野菜づくりへの深い思考をダイレクトに受け取ることができる音声メディアです。
  • Youtube: ホリエモンチャンネル「野菜は美味しいから食うんだよ!」
    堀江貴文氏が久松農園の野菜を実際に食べて紹介する動画です。「野菜は美味しいから食べる」という本質的な価値に焦点を当て、旬の露地野菜が持つ力強い味わいや魅力を、対談を交えて伝えています。
  • 飲食店×生産者 食のプロ クロスインタビュー 前編 – ぐるなび通信
    人気シェフ米澤文雄氏との対談。野菜の味は品種・季節・鮮度で決まり、相互理解が質の高い料理と食材を生む関係の重要性を語っています。
  • 久松農園 | あま〜いニンジンのヒミツ2
    スーパーでは流通しにくい「四葉(スウヨウ)」というキュウリを例に、効率や流通のしやすさよりも「おいしさ」を優先した品種選びと、収穫から短時間で直接消費者に届ける独自のスタイルを紹介しています。大規模農業と小規模な直販農家の「棲み分け」の重要性を説き、消費者の選択肢を広げる姿勢が描かれています。
  • クロサッワンがおすすめする久松農園のおいしい野菜レシピ
    土の香りがする久松農園の野菜を活かした料理レシピ集です。家庭で手軽に実践できる、旬の素材の味を最大限に引き出す調理法が提案されており、野菜をより美味しく楽しむためのガイドとなります。
  • Spot and Table 畑で食べるおいしい料理
    野菜が育っている実際の畑で開催された食事会の様子を収めた動画です。生産現場の風景の中で料理を味わう体験を通じ、農園の雰囲気や「料理は畑から始まる」という思想を視覚的に体験できます。
  • 久松農園の野菜セットってどんなの?
    月ごとの野菜セットの内容を具体的に紹介する動画です。例えば6月のセットに何が入っているかなど、箱を開けた時のワクワク感や、季節ごとに届く野菜のバリエーションを具体的にイメージできます。
  • 久松農園note 久松農園の野菜はどんな野菜たち?
    農園主である久松氏が、一つ一つの野菜について専門的な知見から深掘りして解説する連載です。それぞれの野菜の特性や栽培の裏側を知ることで、届く野菜への理解と愛着がより一層深まる内容です。
  • 料理は畑から始まる
    「素材のちから」による、ラ・フィネスの高良康之シェフと久松氏の対談記事です。生産現場の論理と料理人の創造性がぶつかり合う中で生まれる「野菜の本質的な価値」について、プロ同士の深い視点で語り合っています。
  1. お客様の声

 

購入者が「野菜セット」を実際に利用した感想を綴った記事群です。農家からのお裾分けをいただくような楽しさや、定期便を頼んでみた実体験など、ユーザー目線のリアルな評価を確認できます。

  1. 代表 久松達央の著作
  • 農家はもっと減っていい 農業の「常識」はウソだらけ(光文社新書) (2022)
    日本農業の構造的な課題と、生き残るための「経営OSの書き換え」を提言する一冊です。刺激的なタイトルを通じ、市場原理の中で自立して稼ぐための、厳しくも希望に満ちた農業論を展開しています。
  • 小さくて強い農業をつくる(晶文社) (2014)
    規模の拡大を追わず、ITや論理を武器に「スモールメリット」を最大化する経営手法を公開しています。独自の直販モデルを構築したプロセスなど、21世紀型農家の生存戦略が具体的に示されています。
  • キレイゴトぬきの農業論(新潮新書) (2013)
    「農業=清貧」という世間のイメージを覆し、知的でプロフェッショナルな職業としての農業を提示したデビュー作です。現場の論理に基づき、有機農業やJA問題などの「常識」を鮮やかに解き明かします。
  1. 久松達央、農業を語る

【めぐるめくトーク Vol.3】農と土から考える日本の未来『農家はもっと減っていい』刊行1周年記念イベント
土壌研究者の藤井一至氏による対談。日本の農業の現状を、産業的視点や科学的知見から鋭く分析しています。有機農業の課題や流通の仕組み、政策の矛盾を浮き彫りにし、持続可能な未来を論じました。